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宮城県一迫町(いちはさままち、現栗原市)は一迫川沿いに開けた豊かな農地を持つまちです。そこに大きな長屋門を持つ農家が点々とあります。どこの家も垣根や塀はなく開放的なつくりを見せていて平和なまちであることを思わせます。
一迫川に沿い独立した雰囲気を持つ大きな農家がありました。前の田んぼも後ろの杉林も多分このお宅のものでしょう。
手前の川が一迫川です。フライにはちょうどいい流速とスケールの流れですが広い田んぼの用水になるので釣期は田植え前の春先のようです。
投稿者 杜しま 時刻 09時44分 旅行・地域 | 固定リンク
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